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【50代のダイエットあるある】-20kg痩せたら「病気?」と心配された話と3つの激変

「…どこか悪いの?」-20kg痩せた50代のリアル

どうも!58歳で-20kgのダイエットに成功したズボラ親父です。

最近、久々に会う友人や職場の同僚から、よくヒソヒソ声でこんなことを聞かれます。 「……あのさ、どっか体悪いの? 病気?」

いやいや、ちょっと待ってくれ!(笑) たしかに50代のおっさんが急激にゲッソリしたら「内臓でもやったか?」と心配されるのは痛いほどわかる。でも安心してくれ、血液検査の数値もバッチリ改善した【超・健康体】だ! ただ、ズボラ流で20kgの脂肪を脱ぎ捨てただけなんだよ!

今回は、そんな俺が-20kg痩せてリアルに体験した「周りの反応」や、日常で起きた「ちょっと嬉しい人生のバグ」を紹介しようと思う。

激変①:XLの壁を突破!「Lサイズの自由」を手に入れた

個人的に一番嬉しかったのは、服のサイズが「XL」から「L」にワンサイズダウンしたことだ。(※メーカーによってはMもいける!)

太っていた頃は、服屋に行っても「まずは自分が着られるサイズ(XL以上)があるか」を探す旅だった。気に入ったデザインがあっても、サイズがなくて泣く泣く諦めたことは数え切れない。

だが今は違う! 普通のサイズ展開の服がスッと着られるから、デザイン重視で自由に服を選べるようになったんだ。50代になっても「着たい服を着られる」ってのは、本当に最高の気分だぜ!

激変②:デスクや車で「スッと足が組める」快感

これもデカい。昔は腹の肉がつっかえて、椅子に座って足を組むのすら一苦労だった。

それが今や、デスクワーク中も車の運転席でも、スッと自然に足が組めるようになったんだ。姿勢自体も良くなった気がするし、靴下を履くときに息を止める必要もなくなった(笑)。日常のちょっとした動作が、嘘みたいに身軽になったんだよ。

激変③:「どうやって痩せたの!?」の質問攻め

そして極めつけはこれだ。「病気じゃない」と分かった途端、今度は男女問わず「えっ、どうやってそんなに痩せたの!?」と質問攻めに合うようになった。

正直に言おう。……めちゃくちゃ気分がいい(笑)。

「いやいや、大したことはしてないよ〜」なんて謙遜しながらも、心の中ではガッツポーズだ。歳をとってから周りにチヤホヤされたり、感心されたりすることなんてそうそう無いからな!

まとめ:50代、今からでも「ドヤ顔」できる未来は作れる!

もし今、「最近腹が出てきたな…」「服のサイズがまた上がった…」と悩んでいる同世代の戦友がいたら、声を大にして言いたい。

50代からでも、絶対に遅くないぞ!

着たい服を着て、身軽に動けて、周りから「若返ったね!」と驚かれる。そんな未来を手に入れたいなら、俺がやってきたダイエット法をぜひ試してみてくれ!

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